SES / 受託開発の営業現場へ
届いた要員・案件メールを AI が読み解き、
条件の合う相手を引き合わせる
毎日流れ込む要員提案メールと案件募集メール。書式は送信元ごとにばらばらで、単価も稼働開始時期も書き方が揃いません。 Hikiawase は本文を 1 通貼るだけで、種別の判別・条件項目の抽出・反対側のプールとの突き合わせまでを一度に行います。
デモを開くサンプルメールを 1 クリックで投入できます
同じ「単価」も「稼働時期」も、書き方は送信元ごとに違います。
届いたまま
- ■希望単価:100万円
- 【単価】50万円前後
- ・稼働開始:即日〜
- 開始時期:2026年10月〜(長期)
揃った項目
- 希望単価100万円
- 希望単価45〜55万円
- 開始時期即日
- 開始時期2026年10月
このデモで見えること
書式の違うメールを同じ項目に正規化
■ の箇条書きも【】のラベルも表形式も、単価・稼働時期・スキル・商流という同じ項目に揃えます。「50万円前後」はレンジに、「10年5ヶ月」は 10.4 年に直します。
要員 ⇄ 案件を双方向にマッチング
要員提案メールなら案件プールから、案件募集メールなら要員プールから候補を出します。判別も抽出も貼り付けた 1 通から行うので、どちらを持ってきても手順は同じです。
合致・不一致の理由が見える
スコアは AI ではなく決まった配点で計算します。スキル・単価・勤務形態・稼働時期・経験の内訳と、外れた条件をそのまま表示するので、同じメールなら結果は毎回同じです。
手元のメールを 1 通貼って、2 分で確かめてください。
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